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6月30日までの作業

Category : プラレール

ようやく箱組みが完了。

ていうか、パーツは作り終わってたんだから、こんな作業30分もあればできるのに…。
会社から帰ってくるとグダグダでなかなか作業する気になりません…。

次はパテ盛り・整形。
またしばらく間があきそうですw
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6月23日までの作業

Category : プラレール

昨日は現場から直帰できたので、新宿に寄り道しつつ早々に帰宅。
時間があったので大分作業がはかどりました。

とりあえずボディの切り出しと貼り合わせは完了。
次は一番楽しい箱組みです。

さて、問題は動力をどう乗せるか…ちょっと検討中です。

ペンギンさん

Category : そのほか
"ペンギンのさわり心地ってどんなんだろう?"

という疑問を解決すべく、掛川花鳥園なる場所へ行くことに。
確実に触らせてもらえる"ペンギンさんと記念撮影"は一日2回、各10組様限定。
これはがんばって行かなければ。

先日の木曽遠征以来、車を運転したくてうずうずしていたので、交通手段はレンタカー。
今回は奮発してプリウスです。

土曜日の朝4:00に出発、異様な静音性に大興奮しつつ、ガラガラの129号を南下。
厚木ICから東名を一路西へ。

富士宮やきそばが食べれるPAを探してあっちこっち寄り道しつつ、8時には掛川ICに到着。
開園は9:00ですが、9:30を過ぎると駐車場には結構な車が…。

そして開門、一番目の入場でまっ先に記念撮影整理券をゲット。
撮影は11:00からなので、それまで園内を回ります。


写真
まずまっさきに出迎えてくれるケープペンギンくんたち。
あぁ、おなか、おなかがぁぁぁぁ!

写真
たったまますごく眠そうに天を仰いで目をしぱしぱしていた子。
帰ってきて調べたら、顔の周りが白くなってないのはまだ子供だそうです。
うちに連れて帰りたいです…。

写真
名残惜しくもいちどペンギンさんと離れると、その先は巨大な温室。
そして一面花、はな、ハナ。
圧倒されるスケールです。

写真
お昼には、ここでバイキングも食べられるそうです。

写真
つぎのフロアはフクロウとミミズク。
動かないので剝製かと思ったら、急に首を動かしてびっくりしました。

写真
眠そうな子…。

この温室だけではなく、母屋の中にもいっぱいいました。
フクロウがこんなにいる所って、ほかにないのでは…?


次の扉を開けると…
写真
いきなり肩に止まってきました。
撮ってる私にも止まってたりしますw

餌をねだっているようです。
花鳥園では、あちこちにエサが100円程度で置いてあり、自由に食べさせることができます。

鳥たちも馬鹿ではないようで、
くれる人には大挙して群がりますが、くれないと分かると別の人の所へ行きますw

写真
下は大きな池。
スイレンがこれでもかというぐらいに咲いています。

写真
なかよくグルーミング。

写真
象ガメがいたり、アリゲーターがいたりと、鳥や花だけにとどまりません。

写真
クジャクも、人が入ってくると羽を広げて寄ってきます。
そして、餌をくれないとわかると閉じます。
よくできた鳥ですw

写真
現物をみたのははじめてです。
非常にきれいでした。

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なんだか馬鹿にされているような…。

写真
10:30からは飛行ショー。
フクロウの飛行シーンや、オウム3羽による編隊飛行。
オウム君たちは3歳児程度の知能があるそうで、人が喜びそうなことを自主的にやってくれます。
それにしても低空を高速で飛ぶので、写真が難しい…。

そして11時からはお待ちかねのペンギンさんと記念撮影。
ドキドキしながら相棒の膝の上にペンギンを乗せてもらい、職員の方に撮ってもらいます。
終わった後にちょっと触らせてもらいましたが、キュキュッとした、なんともいえない肌触りでした。
(静電気除去モップみたいな感じ…?)


写真
もーんとしています…あぁ…かわいい…。

大満足したところで、お土産をちょっとみて撤収。

写真
そのあとは掛川城を見学。
日本初の木造再建天守閣ということで、バリアフリーってなに?という感じの急傾斜。
山内一豊の面影を楽しめました。

そして1号線を東へ静岡市へ。
かねてより行きたかったタミヤ本社ショールームを目指しましたが、ついてびっくり、平日しかやっていませんでした…。
よく調べてから行けばよかった…。


しかたがないので撤収。16号の渋滞を避けるべく東名を御殿場まで戻り、富士山沿いに須走まで…と思ったら、
御殿場のアウトレットモールからお帰りの方たちで渋滞。しかしここは30分程度で脱出。

全く見えない富士山を想像しつつ、河口湖で一息。
中央道を大月まで行ったところで、今度は重傷、20kmの事故渋滞…。

なんとか帰り着いたときには、20時をだいぶ過ぎたところでした。

しかしさすがプリウス、燃費は驚異の25ℓ/km!
低速域ではモーターで力行と回生を繰り返すので、渋滞に入ると当然燃費は上がりますw

そんなわけで総走行距離450km強、消費燃料20ℓ。
初めての400km超ドライブは、足がつりそうになりつつ終了したのでした。
しばらく運転はおなかいっぱいですが、また会いに行きたいですね、ペンギンさん。

…と、かえってマイミクのmiwaさんの日記を見てびっくり。
同じ土曜日に、掛川花鳥園に行かれているではないですか!
どうやら激しくニアミスしていたようです。
現地でお会いできず残念でした。
(たぶんmiwaさんが入園したとき、横でお土産見てましたw)

6月21日の作業

Category : プラレール


午前中は会社のプレゼン資料作成。
面倒は後回し…にしすぎて自分の首を締めましたw
まぁなんとかなったんで、これで良しとします。

午後からは、久々に模型をいじることに。

まずはサラミス改。
懸案だった後部スラスター回りは、解釈を変えて中に巨大なエンジンがあるという設定に。
というわけで、スラスターからふっくらと膨らみを持たせてみましたが…これじゃ駄目でしょうか?>お茶師匠

そして新作。
先週一週間かけて、会社の昼休みに図面を引き、今日CRで出力。
いつもより線が細めなのでどうなるかと思いましたが、意外にきれいに切り出せました。
さて、どんな感じに仕上がりますか…。

木曽森林特盛ツアー その5

Category : 鉄道
木曽の最深部、御岳の麓にある王滝村。

王滝川沿いに、あまり状態のよくない舗装の道を、サルに出会いながら
さらに奥へと進んでいくと…

写真
この世もものとは思えない情景が広がります。

写真
さらにその先には、林鉄の鉄橋跡。

しかしここ、元々湖だったわけではありません。
1983年、御岳が噴火でこの地にあった温泉郷を飲みつくし、この王滝川をせき止めて自然湖を作り上げました。
この湖の底には、いまも温泉旅館とそこで働いていた人たちが埋まったままだそうです。

そんな悲しい記憶を表すかのように、非現実的な光景が広がります。
写真
写真
写真


自然湖を過ぎると、間もなく滝越地区。
かつて通学列車"やまばと号"は、この場所と田島とを結びました。

今は住人20数名。学校はおろか、商店すらありません。
そんな小さな集落の、唯一の子供がいる場所が今回の最終目的地、"水公園"。

写真
この地に、やまばと号が保存されていました。


おいしいそばが名物だということで、赤沢自然休養林で食べた五平餅以来の食事を取ることに。
一緒に焼き魚が食べれるということで頼むと、前の池で釣れとのこと。

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やまばと号をバックに釣りをするという、ちょっとシュールな光景ですw

入れ食い状態であっという間に釣り上げ、そばと魚が焼けるのを待つ間、ゆっくりと車両見学。

写真
関西電力の除雪車も一緒に保存されていました。

写真
その間に魚もいい感じに焼けてきました。

写真
こちらが水公園名物のおそば。
独特のこしのある食感で、超美味!
これだけでもここに来る価値があります。


車は再び田島まで戻ってきました。
ちょっと古い建物が固まっているこの一角、実はかつての田島駅構内。


2
写真
かつて車庫だった建物です。


1
写真
http://www.modellwagen.com/kisoji/001008.html
このリンク先の一番下の写真の建物です。
よこの骨組のやぐらはなくなっていますが、現役時代と何ら変わっていません。

3
写真
ここも何かの建物跡。よこの石垣はホーム跡のようです。


4
写真
山のほうには廃線跡…入ったら帰ってこれなくなりそうなので見るだけw

さて、ここからは中山道方面に戻りつつ、保存車をめぐります。


写真
帰り道途中の小中学校の前にあった保存車。
窓こそ無いものの、地元の小学生が塗りなおしたそうで、なかなか状態はよかったです。

写真
地元の建設会社社長さんが所有しているモーターカー。
廃線跡のようなところですが、ただの資材置き場ですw


写真
南木曽市の施設にも、保存車。
ここまでくるとなんだかおなかいっぱいですw

写真
その近くにあった桃介橋というつり橋。
実はここも、林鉄ではありませんがかつての産業鉄道の跡。

写真
線路もいい感じで残してありました。


写真
南木曽駅横、中央西線の旧線上にあるD51の巨大さに改めて驚いたところでツアーは全行程終了。

…とここで急に夕立ち、長野県を抜けるまでは、終始バケツをひっくり返した豪雨の中を走るはめに…。

それでも、一日中運転通しでへろへろの職人師匠が、がんばって東京まで戻ってくれました。

ツアーを企画していただいた職人師匠、ご一緒したハムすぎさん、ありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。

木曽森林特盛ツアー その4

Category : 鉄道
赤沢を後にし、朝来た一本道を少々戻って、ここからは林鉄跡を外れて山越えルート。
所々補修した跡はありますが、ほとんど行き違いもできないような細い山道です。

対向車がきたらどうしようかと思いましたが、ほとんどきませんでした。納得ですw

やがて山を下り、ダムのほとりに出ました。
写真

ここからは再び林鉄跡。今度は"王滝森林鉄道"です。

写真
ダムの脇に開いていた閉鎖トンネルも、林鉄の跡だそうです。
3.2mの高さ制限があるってことは、林道にでもつかっていたんでしょうか?

ダム湖沿いに少し行ったところで、職人師匠が車を止めました。
橋から下を覗き込んでみると…

写真
なんと、線路付きの鉄橋が…。
さらにその下には、ダムができる前の鉄橋も見えます。
これにはツアーも大興奮。


さらに山道を進んでいくと、川沿いに開けたところに出ます。
道の対岸に、一段高くなった場所に"松原スポーツ公園"はありました。

公園の一番奥には…

写真
うぉ!なんかいっぱいいる!

ここは王滝森林鉄道の保存活動を行っている"りんてつ倶楽部"の本拠地。
当日はたまたま整備日だったようで、シャッターが開いていました。
お昼休みだったらしく、人がいなかったので遠くから撮るだけ。でも大満足です。


写真
かつて通学列車"やまばと号"が行き来したという大鹿淵鉄橋。


写真
風光明媚な景色の中を行きます。
この水の色、なにか溶け込んでるんでしょうか…?

今は道路になっていましたが、渡ってすぐに土砂崩れの跡があり、
道路はそれを迂回するように作られていました。

その土砂崩れの反対側には…

写真
崩れた斜面には、トンネルがあったようですね。
風が流れていないようでしたから、完全に埋まってしまっているようです、

橋の向こうは営林所、その先は林道になっていました。

写真
このあたりの小物には、いたるところにレールが使われています。


ツアーはさらに山奥、長野県最深部へと進んでいきます。

その5へ続く

木曽森林特盛ツアー その3

Category : 鉄道
似たような写真ばっかりなんで、ちょっと枚数が多いですが一回にまとめてしまいます…。


資料館を見学しているうちに、おじさんがやってきて機関車のエンジンをかけ出しました。
コンコンコンコン…という軽いエンジンの音が響きます。

掲示板には9:00が第一便となっていますが、おじさんに確認したら8:30の便もあるとのこと。
しかもその前に単機での試運転もあるそうです。

それならば、と急いで先回り。

写真
と、いきなり来てしまいあわててとった一枚。
走行音が川の流れの音にかき消されてしまいます。

写真
朝一でしか取れない貴重なカットです。

写真
(返しはドンドン沢に下りてみましたが、なぜか露出が狂ってしまいました…残念)

再び資料館のある駅まで戻ると、列車の準備をしていました。
ヒノキ製の切符を購入すると、時間があるから線路に降りて写真を撮っていいよとのこと。

写真
もはや木曽のシンボル、ボールドウィンです。
朝は資料館の中にいましたが、やはり日の下にいるほうが格好よさ倍増ですね。
大きなキノコは、薪を燃やした時に出る火の粉が飛び散らないようにする"回転火の粉止め"という木曽林鉄独自のものです。


写真
メインで活躍している機関車は、木曽に無数にいた"酒井"ではなく、立山砂防軌道でおなじみの北陸機材製です。
しかし上松色に塗られたボディは、20年以上にわたり、林鉄の歴史を伝えてきた木曽の誇りです。

写真
始発便は、我々のほかはご夫婦と思しき2人のみ。
ほぼ貸切の第1列車が、雨上がりの新緑の中を進みます。


写真
10分ほどで終点の丸山渡駅に到着。
すぐに機回しして、反対向きに出発します。

本来は往復乗車ですが、ここで途中下車。
急いで返しを打てる場所へ移動。

写真
なんとか間に合いました。


写真
観光鉄道ではありますが、元々はれっきとした本線の一部。
それを証明するかのように、終点の先には線路がずっと続いていました。
その入口には、放置された客車が…。



ここからは、列車をとりながら記念館駅のほうに戻ることにしました。
それにしても素晴らしいシチュエーション、まさに"林鉄撮影テーマパーク"です。
どこで撮っても絵になります。

写真
川面の石の線は、切り出しの痕だそうです。

写真
大きいものは樹齢300年以上。伊勢神宮ご神木として、ここから切り出されたものもあります。

写真
先ほどとは違う橋。
山によじ登って撮りましたw

写真
ひときわ目立つ煙突についているのはDPF(黒煙除去装置)だそうです。
赤沢らしい配慮ですね。

写真
観光用とはいえ、れっきとした鉄道。
ダルマを倒すのにも、しっかりと指差歓呼。

写真
2本目以降は、どの列車もほぼ満員。
それもそのはずで、観光バスで乗り付ける団体さんがいっぱいでした。
ていうかあの道を走ってくる観光バスってすごいよなぁ…。


11時過ぎまで撮影を楽しみ、おなかいっぱいに。
…と、そういえば2時から何も食べていなかった、と本当のお腹は空いていることを思い出しましたw

おいしい焼きたて五平餅をいただいて、次の目的地へ出発。
ツアーはさらに山深い木曽の谷へと進みます。

その3へつづく

木曽森林特盛ツアー その2

Category : 鉄道
どんどん狭くなる道を進み、ツアーは第一目的地"赤沢自然休養林"へ到着。

その名の通り、かつて杉の伐採地であった赤沢の森を保存するための休養林ですが、
こここそが"森林浴"発祥の地。
遊歩道が整備され、自然散策が楽しめるようになっています。

写真
その一角に、木曽森林鉄道記念碑があります。
まだ朝早い時間にもかかわらず、記念館は開いていました。


長い階段を上っていくと、ナベトロが迎えてくれます。
写真

かわいいタンク車。まるでプラレールのようです…。
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有名な"木曽のカブース"。2人乗れば目一杯。電話ボックスみたいです。
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木祖町のモーターカーと同形車。しかも動態保存されているのでピッカピカです。
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屋内には木曽森林一の人気者"キャブフォワード"ロコ、C-4型。
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さて、いよいよ走る林鉄とご対面です!

木曽森林特盛ツアー その1

Category : 鉄道
職人師匠にお誘い頂き、木曽の森林鉄道の保存車・遺構をめぐる旅に出かけてきました。

前日の帰宅時間がAM0:30、集合はAM2:30。
一度寝たら起きれなくなる可能性大でしたが、寝ないのも死にそうなので、1Hだけ仮眠することに…。
各務原の前科があるので絶対起きなくてはと思って寝たらちゃんと起きられましたw

職人師匠の走行距離3700kmのピカピカ新車に乗り込み、途中ハムすぎさんと合流。
霧雨煙る中、ガラガラの中央道を一路西へ。

0530頃、伊那ICに到着。
降りてすぐの所で、なかなか状態のいい廃バスが迎えてくれました。
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ここからは、権兵衛峠という峠を貫いた権兵衛トンネルという道を通ります。
以前ならば塩尻から延々中山道を下らなければならなかったようですが、この道で俄然アクセスが良くなったようです。


トンネルを抜けてあっという間に木曽路入り。天気も急速に回復し、車内のテンションもあがります。


最初の廃車体は薮原という駅のすぐそばにいました。

写真
軌道モーターカーです。
塗装はオリジナルではないようですが、当時の雰囲気を十二分に伝えてくれています。

写真
お尻も愛嬌があります。
それにしてもなんて素敵なデザインなんでしょう…。

写真
近くにはD51も保存されていました。

正直非常に眠かった頭も、これでぐっと覚め、気持は完璧に木曽の森林へと向かいます。



続いて"寝覚めの床"という場所へ。
絶景の渓谷なのですが、その岸辺に作られた町営公園の中に、次の目標。

写真
当初向かった方とは反対方向にいた為に、森の中を延々さまよう羽目になりましたw
こちらもピカピカの状態で保存されていました。

ここ木曽路は、ヒノキなどの木材を伐採するための鉄道が、山の中を網の目のように敷かれていました。
意外にも1970年代まで現役で使われていたため、こうして状態の良い車両が残っているのです。



続いて上松駅へ。
上松は、赤沢・王滝森林鉄道から国鉄に木材を積み替える一大集積地。
駅横には当時の敷地のまま、木材の集積所として今もそのまま残っています。

その一角には、当時のものと思われる建物が…。
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「転」の文字が見えます。安全運転?上松運転所?

写真
敷地の端の川を渡る部分には、ガーダー橋が残ってました。
道をはさんで反対側にも一本あるので、合計4本分です。

写真
これはホームの跡だそうです。
言われなきゃわからないただの石垣ですが、そう言われればそう見えてきますw

写真
さらにその先には、有名な鉄橋が…。


車はここからさらに先へと進みます。
赤沢へは、林鉄の軌道跡をそのままトレースした道が、延々と川沿いに続きます。
山道にしては起伏の少ない、カーブも緩やかな道です。

写真
途中には、こういった景色がごろごろしています。
しばらく待ってみましたが、列車は来ませんでしたw

写真
道沿いには築堤、駅跡、そして鉄橋と、延々遺構が続きます。
先ほど見た車両たちがここを走っていたかと思うと、もうテンションはあがりまくり。

写真
渓谷を大きくΩカーブで曲がる大鉄橋の跡を過ぎれば、赤沢はすぐそこです。

その2へ続く。
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空転

Author:空転
鉄道・プラレール・空・海・軍事…
風呂敷を広げ過ぎてコントロールできなくなっている駄目人間。

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