QLOOKアクセス解析

スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

6月20日までの作業(原型製作編)

Category : プラレール
またしても半年近く日記を書いていませんでした。
色々ありましたがなんとか生きてます、はい。

さてそんなわけで、10年来の念願だったプラレの複製、
貴金属電池鉄道師匠の8年にわたる連載(wが2月に終了したため、それを実践してみることにしました。

まずは原型を用意せねばなりません。

CAriu-HUIAAVPTt.jpg
側面はいつも通り?、2D-CADでちゃちゃっと設計してクラフトロボで出力。
積層で作ります。


ensyu2000.jpg
正面は、新投入の3D-CAD。練習なので、角ばった形がちょうど良いです。


P2170002.jpg
そして新兵器(…といっても購入したのは2年前ですが)で出力。

P3240004.jpg
ガリガリ削ってもらうこと丸一日…

P3240012.jpg
こんなのが出来上がります。

14285867575950.jpg
あとは組み立てて…

(ここで2カ月ほどブランクを経て…w)

P6140016.jpg
表面処理をすれば、原型は完成。


…後半へつづくっ!

師走の仙台設営ツアー

Category : プラレール
GW以来の日記になってしまいました。
皆様こちらではお久しぶりです。
実家で色々あったりして、なかなか時間を取れずにいますが、
久々に本気で遊んできました。

今回は杜の都、仙台への遠征ミッション。
攻撃の主力であるぺたぞうさん・寅さんが参加できないという非常事態に、
集まったのは6人。


第一輸送隊:たくぱぱさん、かっしーさん
第二輸送隊:トミプラくん、ぼーちゃんさん、空転
機動設営隊:あくるさん



第一輸送隊は先行で日中移動し、現地を下見・物資調達を行う先遣隊を兼ねます。

一方我らが第二輸送隊は、私の仕事が終わってから出発。大学帰りのトミプラくんを拾い、大阪での夜勤から明けで18きっぷで上京してくるぼーちゃんさんと合流。…という転戦部隊。


前線からの情報によれば、海沿いに行けば雪は無いようです。
だいぶ悩みましたが、応電。


結局、走り慣れた東北道を走ることにします。







途中で飯を食いながらも、過去最高タイムでの到着となりました。
(犠牲は燃費でした。まさか白石で空になるとは…。)

ホテルをハンドルネームで予約されて、
「ぼーさまで宜しいですね?」
と言われるぼーちゃんさんとチェックイン。
時間ギリギリで大浴場で疲れを流し、オヤスミナサイ。

…明けて翌日。
遅めのスタートとなったので、まったり朝食を食べ、ゆっくり風呂に入る…なんていう優雅な朝となりました。


10時に集合。すぐそばの会場へと向かい、10時30分設営開始。

PC190142.jpg
島が10個、16畳分のレイアウトです。

開け放たれた窓からは、海風が容赦なく吹き込みますw

さて、今回は綿密に作戦を練ってきたため、"設計図"があります。


PC210001.jpg
これです。
…さっぱりわかりませんw
参謀トミプラの驚異的な記憶力と、武将たくぱぱさんの決断力で、レイアウトを作り進めます。


PC190147.jpg
中央の「二畳島」は、ぼーちゃんさんと空転の担当。
危なげなく…と思いましたが、色々セオリーを忘れて、ちょくちょく手戻りをしてしまいました。


PC190149.jpg
今回初参加となるかっしーさんは、要塞の顔となる地下レールをひたすら繋いでいます。

PC190151.jpg
こちらは「トミプラ島」。トミカタウンが建設されます。

PC190155.jpg
そして「雛段島」はたくぱぱさんとあくるさんの担当。
今回新開発となった、内巻き雛段を茶色橋脚で作る、砦感あふれる島となる予定です。


それぞれの島を点対象に2つづつ作っていきます。


…さて、ここからもくもくと設営していたため、途中の写真がありません。


あくるさんも合流。
…昼飯もそこそこに、ひたすらレールを組み続けます。

高層階になるにつれて、作業も困難さを増してきます。

多少の犠牲も付き物です。


そして設営終了時間間際の19時50分、ようやくほぼほぼ完成。


PC190171.jpg
こんな感じのレイアウトになりました。

PC190207.jpg
中央17階を縦方向に地下レールを渡し、その上の21,22階部を12連の瀬戸大橋が2本ぶち抜く設計です。

PC190223.jpg
その下、16階を横方向に地下レール、その上の19,20階で水色と緑の瀬戸大橋です。

…何言ってるか全然わからないと思いますが、作ってる私たちもさっぱり分かりませんw

PC190169.jpg
「雛段島」は、こんな感じなりました。

PC190221.jpg
茶色のエコ橋脚は、迫力あるソリッド感が出るのが魅力です。

PC190175.jpg
こちらは「トミプラ島」。
二重螺旋で巻き上げた主塔と、トミプラくん担当のトミカタウンです。

PC190178.jpg
…リラックマとリゾートラインで、とってもファンシー。

PC190190.jpg
…もう一方の島は、エルフ現金輸送車ばかりという、大インフレの国。


PC190181.jpg
中央端部の「複島」。
中央に複線エンドレスを抱え、両側の瀬戸大橋を支える島です。

PC200257.jpg
中央には「グランドバーガー」が走りましたw

PC190194.jpg
もうひとつの「複島」は、中央のエンドレスを複々線のアドバンスに。



PC190204.jpg
こちらは「二畳島」。
オーソドックスな一畳です。

PC190187.jpg
計画通りにいかず、この時点では未完となった「ドキくら島」。


どうにもならないところは「全部、寅のせいだ」にして、夜の部に移動です。
PC190233.jpg
外に出たら極寒の北の大地でした。


…大変幸せな味でした。



うん。そう思います。

再びホテルへ戻り、
「あくる…様ですか?えーと…」
と言われるあくるさんが"黒坂 あくる"でチェックインするのを待って風呂に入り、
幸せな状態でバッタリ就寝。


最終日は開始前の最終調整と電車のセッティング。


作戦開始です。
現地に付くと、前日送っておいた写真を見たぺたぞうさんから入電、容赦のない質問と指摘の嵐を順番に直して行きます。

PC200242.jpg
「縦の地下レールの保持構造が弱い!」との指示に、
二畳との接続部を曲線駅に変更、インシュロックで結束します。

PC200244.jpg
課題だった「ドキぐら島」も、新幹線が開通しなんとか形になりました。



15分前倒しでオープン、なんとか間に合いました。

PC200258.jpg
前から見るとこんな建物なんですね…知らなかった。


さて、ぼーちゃんさんは再び東京から18きっぱーな為、第二輸送隊はここで会場を後にします。おみやげを購入し、一路西へ。

折角だから…と開通したばかりの常磐道経由をチョイスします。
途中で一端一般道に下ろされ、警戒区域内を走行。
…絶対夜来なくてよかった。




この辺りまでは快調に来ましたが、三郷料金所から90分の渋滞…という事態に、
ぼーちゃんさんの時間がピンチになってきたので、柏ICで下道へ。
ICから一番近かった"柏たなか"という、多分もう二度と来ない駅でTXに乗り換えて頂き、東京へ向かってもらいました。

こちらは再び常磐道へ…とも思いましたが、
折角なのでと下道を2時間弱かけて三郷ICへ。そこから外環を通って大泉へ抜け、さらに下道で府中まで。トミプラくんを送ることは断念して、ここから電車でお帰りいただきました。
…仙台から9時間、多分普通に首都高を廻ったほうが早かったでしょうw



そんなこんなで怒涛の2泊2日でしたが、久々に全てを忘れて楽しい時間を過ごせました。
たくぱぱさん、かっしーさん、あくるさん、ぼーちゃんさん、トミプラくん、お疲れ様でした。また遊んでください!


P.S
イベントは24日までの開催です。お近くで興味のある方は是非どうぞ。
http://ox-tv.jp/event/Railway_20141220-24.asp

GW帰省

Category : 鉄道
一関の嫁実家に一緒に帰省してきました。

とはいえ、発情期でやたら寄ってくる猫と遊ぶ以外に、特にやること無し。
あんまりゴロゴロしてても申し訳ないので、あっちこっちウロウロしてました。
地元のホビーショップ開拓してみたりしましたが、特に収穫なし。


P4300060.jpg
ウケが良かった、近所のセブンのミラージュ。
この翌日には新店舗に移行してました。

雨の中大船渡に行ってみたり…

P5010067.jpg
大粒のカキ5個で1000円は破格でした。
カキご飯・カキ汁も超美味。


P5010080.jpg
景色は雨で最悪でしたw


最終日は、嫁の友人2名とのお出かけに、ドライバーとして同行w
遠野に行くというので、うまーく時間を合わせて…


DSC_2014_.jpg
SL銀河、撮影成功。
国道沿いのお手軽ポイントでしたが、なんとか絵になったような気がします。


DSC_2028_.jpg
ちょうど通りかかった嫁入り行列が止まってSL見物してたので、なんとか絡めようとしたのですが…
これは厳しい(笑

その後は、遠野のカッパ淵やらふるさと村やら、観光して帰ってきました。

P5030118.jpg

P5030112_201405051903100f2.jpg
カッパ淵。キュウリで釣れるらしいですが、入漁権が必要らしいので断念。


P5030133.jpg

カッパの狛犬だそうです。


P5030141.jpg

途中道の駅にて。日没とともにライトアップもされていました。

そんなわけで、行きも帰りも嫁友人らによる裏道アシストにより、
各地のお祭りを避けながら三桁国道と農道を縫うように走る、
リッジレーサーのようなヒルクライムコースで快適ドライブしてきました。

夕飯を食べた後は二人をお送り。どちらも山中の農家にお住まい。
下ろした後ふと上を見上げると…

DSC_2033_.jpg
DSC_2031_.jpg

満天の星空でした。流石に町が近いので低いところは駄目ですが、これでも東京の何百倍見えてるんでしょう。
真っ暗の農道で空を見上げているのがだんだん怖くなってきたので退散。

翌日も何とか渋滞に巻き込まれずに、東京まで帰ってくることが出来ました。

久々の空ネタ

Category :
お茶師匠から大ネタ有りとの情報を頂き、緊急出撃。
仕事終わりの師匠を載せて、まずは横田AB。

真っ昼間の児童公園でたむろする歴々に混じって待機。
にわかに動きだした皆様に着いていくと…。

DSC_1405_.jpg
なんと、E-4B!
「国家空中作戦センター」ですよ。今回は随行ではなく、この機にVIPが乗られていたようです。
満開の桜といい感じに絡めることが出来ました。

さてさて、これだけでは終わりません。
中央道を飛ばしてHNDへ転戦です。

久々の羽田、2タミの展望ロビーへ行くと…

DSC_1435_.jpg
南極から帰ってきたばかりの「しらせ」と、練習帆船「海王丸」が離合。
…すごい組み合わせですw

DSC_1634_.jpg
787も増えましたねー。エンジンのギザギザが特徴的です。

DSC_1498_.jpg
見慣れない機体…と思ったら、まさかのツポレフ!
ロシア機でした。超ラッキー。

DSC_1509_.jpg
ゲートブリッジをバックに。さよーならー。

DSC_1540_.jpg
ビジネスジェットも降りてきました。
ちっちゃいですw


DSC_1617_.jpg
モヒカンも良い位置にいました。良い色ですねー。

さて、風が寒くて凍えたころにお目当てがアプローチ。
スマホと無線で、手に取るように情報が分かるようになりました。良い時代ですw

…あれ、ゴーアラウンド?
一度リテイクして、ぐるっと回って再アプローチ。

DSC_1751_.jpg
無事に降りてきました。オーストラリア空軍のKC-30A、空中給油機A330MRTTです。
燃料を積んでも、人も荷物も普通に詰めるので、随伴機にぴったりなんだそうですw

DSC_1816__201404060047531b0.jpg
そして本命、オーストラリア空軍のB737です。
こちらに首相が乗っているそうです。

DSC_1861.jpg
到着セレモニーを遠くから眺めて、本日のミッション終了。

風邪がみるみる悪化して死にそうになっているお茶師匠。
無理言って、晩ごはんまで御馳走になってしまいました。
どうもありがとうございました。お大事にどうぞw

ジャカルタ見聞録 その4

Category : 鉄道
えらく間が開いてしまいました。
動画があるので載せたかったのですが、リッピングがうまくいかず…。
永遠に上げられなさそうな勢いなので、とりあえず写真だけで進めましょう。

さて、3日目です。

3日目はお茶師匠曰く、「お世話になった人のお墓参りに行く」とのことで、
なんでも急行列車に乗っていくんだそうです。

生憎の雨でしたが、せっかくなのでこの日はジャカルタコタの駅まで歩きました。
電車でひと駅です、歩いても15分ほどで到着。

P2220108_20140323140508637.jpg
オランダ統治時代の建物ですので、ヨーロピアンです。
でも暑いこの国では、高屋根は理にかなってますよね。

ここで再びアダムさんと合流。お世話になります。


P2220130_20140323140511901.jpg
これが切符です。"NAMA"のところには名前が出ていて、
改札を通るときに身分証の提示を求められます。
パスポートを見せながら入場。

どうやら「プルワカルタ」という駅まで行くようです。


P2220124_201403231405092ca.jpg
通勤ホームは雑然としていましたが、
列車ホームは打って変わって旅情あふれる世界です。
頭端ホームですし、ちょうど上野駅のイメージですね。

P2220126_20140323140510f42.jpg
あぁ、荷物の積み込み…良いなぁ。

さて、乗る列車は急行「セラユ」号。

P2220134_201403231405464e0.jpg
車内に入るとこんな感じ。3:2のボックスシートです。
線路幅は日本と同じですが、車体が大きいのですね。

この車両、冷房付きなんですが…
P2220133_20140323140508452.jpg
こんなクーラーでした。世界のHITACHI製です。
でも意外と涼しかったですw

車内放送はなんだか演歌っぽい音楽が流れていました。
ニューミュージックぽい曲に代わって、盛りあがって来たところで発車。
何でしょうこのハイテンションw

列車はブカシ線に向かって、複々線を走っていきます。


P2220138_20140323140548760.jpg
20年早く生まれていたら旧客でやってみたかったシリーズその1、「扉から顔を出して撮影」。
日本でやったら通報もの(そもそもドア開かない)ですが、ここはジャカルタ。
自己責任です。

P2220144_201403231405498b5.jpg
その2の、「貫通扉を開けて機関車を眺める」は、施錠されていて断念。
なんでも昨年までは開いたそうで…残念無念です。

ちなみにその3の「最後尾の貫通扉を開けて、腰かける」も同様の理由で無理っぽいので諦めましたw

そんなわけで、ドアからカメラを出して、動画撮影することにしました。
さて、ジャティネガラを過ぎると線路はほぼ直線。列車は速度を上げて行きます。
顔に雨が当たって痛いですw

P2220155_20140323140552bc9.jpg
ブカシまでは複々線化が決まっており、建設用地はずっと確保されていました。
近いうちに、電列分離が行われるそうです。

P2220161_20140323140558791.jpg
車内販売が回ってきたので、ナシゴレンを頂きました。
めっちゃうまいです。

ブカシを過ぎると郊外の景色です。
P2220165_20140323140559c83.jpg
この写真だけ見て、東北本線だと言われたら誰も分からないでしょうw

P2220174_2014032314060120e.jpg
チカンペックという分岐駅を過ぎると、線路は山越えへ。
大分速度が落ちて、電気式ディーゼルが更に唸りを上げます。

P2220179_20140323140602880.jpg
結局ノンストップで1時間半ほど、プルワカルタ駅に到着です。

…ものすごい土砂降りで身動きがとれません。
暫く雨宿りです。

P2220183_20140323140604071.jpg
先ほどの客車の下。…ほんとにクーラー室外機がぶら下がってましたw

P2220193_20140323140633ca7.jpg
職業病写真。ちょっと気になりますw

さて、だんだんと小ぶりになってきたので、移動します。
お墓は線路を越えてすぐのところにあるそうです。

P2220209_20140323140634335.jpg
構内に止まっていた客車。低床ホームが旅情を誘いますね。

P2220216_20140323140636891.jpg
線路を越えると、転車台がありました。
なんでも、元々は峠越えの機関区だった場所だとか。

P2220222_20140323140637cfb.jpg
その向こう側に、エコノミーの廃車体がゴロゴロ。
「まるでエコノミーの墓場ですね」というと、
「そうですよ、なんどかお世話になったんです。」とお茶さん。
…そういうことねw


P2220245_20140323140645ffe.jpg
落書きは酷いですが、未だ線路に乗っている車両もいました。
部品も取られて、なんだか物哀しい表情です。

P2220235_2014032314063948b.jpg
一瞬なんだか分かりませんでしたが、貨車ですね。
こっちの貨車は平貨車にモジュールを載せて使うタイプです。


P2220236_20140323140643e93.jpg
隣はさびれた街道でした。良く分からない乗り物が通って行きますw

駅の方に戻ってみると、鉄道員がなんだか騒がしくなっていました。
お茶さん経由でのアダムさん情報によると、なんでも機関車が壊れて、急遽別の機関車が引くんだとか。

P2220264_20140323140646386.jpg
本来は止まらない特急列車が止まってCC206を外し、CC201が付けられました。
最近では特急の先頭には立たないとの事ですので、なかなかレアなようです。

P2220283_201403231406488e3.jpg
別の列車が入ってきました。

P2220291_20140323140649b75.jpg
先頭と最後尾にはオンボロ客車がついています。
どうやら「緩急車」のようで…つまり、後方から衝突された時のための緩衝車両です。
それにしてもすごい車両ですw

そろそろ帰りの切符が買える時間…ということで、アダムさんと一緒に一回駅の外に。


P2220297_20140323140654fad.jpg
これまた良い雰囲気な駅前風景。設備の割に、駅舎はこじんまりとしています。
日本の私鉄の駅みたいですねw

窓口に並んで無事に購入。
P2220315_2014032314065900b.jpg
日本円で行きが450円、帰りが30円です。
…30円!?なんだか政治的な理由があるらしいですが…。
乗る側としては、この金額で列車に2時間半乗れるんだからやめられませんw



P2220308_201403231406566f4.jpg
これが帰りに乗る列車です。
ホームのないところから乗り込むので、えいやっとよじ登りました。
皆が上がって、席に着いたところで、向かいに座ったお茶さんが爆笑。
??となって下を見ると…

P2220345_20140323140709717.jpg
ズボンが大変なことになっていました。
(着用写真はグロすぎるので、ホテル帰ってから撮った写真でw)
よじ登った時に裂けたようですw

タオルでなんとか隠しつつ、発車。
みなさん、ズボンの替えは持参した方が良いですよ!w

P2220310_20140323140657969.jpg
今度は三菱製でした。電機じゃなくて重工名義です。
面白いですね。

行きは急行でしたが、帰りは鈍行です。
色々な車内販売が回ってきます。

なかには、流しの歌うたいも…

面白かったのでお金を入れたら、最後尾まで行った後にわざわざ戻ってきましたw
英・インドネシア語入り混じった片言で会話します。

P2220344_20140323140703b3d.jpg
メンバーの一人が気に入られ、記念写真。
「エドウィン」ではなく、「エルウィン」さんだそうです。
「ノー、ジーンズ!」と言って笑わせてくれました。

さて、一度ホテルに戻った後、再出撃です。
再びパクアン急行様と合流し、繁華街へ。

P2220364_20140323140711689.jpg
夜は何処行っても屋台が続きます。活気あるなー。

P2220371_2014032314071258a.jpg
「俺の餃子」なる、日本と中華がごっちゃになった料理屋さんでうまうま。

P2230376_20140323140713e5d.jpg
帰りは「バジャイ」、三輪タクシーに乗せてもらいました。
ファンキーな兄ちゃんが、裏道をファンキーに運転してくれます。
タクシーに比べるとちょっと割高ですが、超楽しいので万事OKです。

さて、この後は夜の部再出撃です。
…大変なことになりますw
カウンター
トラックワード
Twitter
 
プロフィール

空転

Author:空転
鉄道・プラレール・空・海・軍事…
風呂敷を広げ過ぎてコントロールできなくなっている駄目人間。

最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。